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第53回いわき市民美術展覧会

2024.2.9~3.17
日頃、さまざまな創作活動を行っているいわき市民の皆さんの作品を広く公募して公開展示することにより、より一層の創作意欲の向上といわきの美術文化の発展を目的として行っている公募展です。「書」「絵画・彫塑」「陶芸」「写真」の4部門に分かれています。奮ってご応募ください。


会期
≪書の部≫
2月9日(金)-2月18日(日)
≪絵画・彫塑の部≫
2月23日(金・祝)-3月3日(日)
≪陶芸の部≫
3月8日(金)-3月17日(日) 
≪写真の部≫
3月8日(金)-3月17日(日)


観覧料
無料


応募方法
作品募集要項をよくお読みいただき、申込書にご記入のうえ、各部門で決められた搬入日・時間に申込書とともに作品をお持ち込みください。
申込書には出品票や審査後の結果通知用はがき等が一体となっておりますので、必ずご記入ください。

*作品募集要項・申込書の配布場所:いわき市立美術館、いわき市内の公共施設
*12月上旬ごろ配布予定


応募資格
• 市内に住居を有する者
• 市内への通勤、通学者およびいわき市出身者(過去に在住・在勤・通学経験者含む)

*中学生以下の出品は不可


出品手数料
• 一般         2,000円
• 青少年(20歳未満)   500円

*作品搬入日に現金で納入


審査
公募作品については審査員の審査により賞の授与を決定するものとする。また、審査の結果については入賞者のみ通知する。

審査員
≪書の部≫
木田湛周、鈴木花泉、物江虹唐
(書家/市内在住)
≪絵画・彫塑の部≫
佐々木吉晴
(宇都宮美術館館長、やないづ町立斎藤清美術館館長/市内在住)
≪陶芸の部≫
大髙正希
(陶芸家、東陶会理事・事務局/栃木県在住)
≪写真の部≫
喜多規子
(写真家/東京都在住)

賞 
• 市長賞  1点
• 議長賞  1点
• 教育長賞 1点
• 佳作   若干

*必要に応じ 「青少年賞」「青少年奨励賞」を選出



会期中の催し物
≪書の部≫

|招待作家による作品解説会
日時
2月11日(日)11:30-
講師
「書の部」招待作家
会場
「書の部」展示会場
料金
無料
参加方法
予約不要・2階ロビー集合


|高校生による書道パフォーマンス&招待作家による席上揮毫
日時
2月18日(日)13:30-
講師
「書の部」招待作家
協力
福島県立磐城高等学校
会場
2階ロビー
料金
無料
参加方法
予約不要・自由観覧


≪絵画・彫塑の部≫

|招待作家による入選作品批評会
日時
2月24日(土)10:30-
講師
「絵画・彫塑の部」招待作家
会場
「絵画・彫塑の部」展示会場
料金
無料
参加方法
予約不要・2階ロビー集合


≪陶芸の部≫

|タッチコーナー
日時
(1)3月10日(日)13:00-15:00
(2)3月17日(日)10:00-14:00
会場
「陶芸の部」展示会場
料金
無料
参加方法
予約不要・自由参加


≪写真の部≫

|招待作家による作品解説会
日時
3月10日(日)13:00-
講師
「写真の部」招待作家
会場
「写真の部」展示会場
料金
無料
参加方法
予約不要・2階ロビー集合



開催概要
会期
≪書の部≫
2月9日(金)-2月18日(日)
≪絵画・彫塑の部≫
2月23日(金・祝)-3月3日(日)
≪陶芸の部≫
3月8日(金)-3月17日(日) 
≪写真の部≫
3月8日(金)-3月17日(日)

会場
いわき市立美術館

開館時間
09:30-17:00
*16:30最終入場

休館日
月曜日、2月13日(火)
*2月12日(月)は祝日のため開館

主催
いわき市民美術展覧会運営委員会、いわき市教育委員会、いわき市文化協会、いわき市立美術館

後援
㈶福島県報徳社、福島民報社、福島民友新聞社、いわき民報社、NHK福島放送局、ラジオ福島、福島テレビ、福島中央テレビ、福島放送、テレビユー福島、FMいわき

協力
いわき美術協会、いわき陶芸協会、いわき書道協会、いわきアート集団、いわき写真協会

お問い合わせ
いわき市民美術展覧会運営委員会事務局(いわき市立美術館)
Tel: 0246-25-1111

*上記内容は予告なく変更になることがあります。
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